悪質・悪徳業者の手口紹介

一人でも多くの人を
悪質・悪徳業者から救うために

本ページでは、屋根工事職人会が独自に集めた、悪質・悪徳業者が使う手口を紹介しております。
私たちは、これらの情報をしっかり発信していくことで、一人でも多くの人を悪質・悪徳業者から救うこ とを目指しています。
このページに掲載されていないことでも、屋根に関するお悩みやお困りごとがございましたら、お気軽に 屋根工事職人会にご相談ください。

    • 屋根を壊される
    No.11 わざと屋根を破損させる商法
    屋根の点検をするために屋根の上へのぼった際、わざと瓦を割ったり釘を抜いたりする悪徳業者も存在します。 このように、屋根工事の悪質被害で怖いところは、屋根の上で何をされているか分かりにくい事です。 悪徳業者は点検商法などで屋根に上り、とくに破損や劣化が見られなかったとしても、わざと屋根を傷つけて、工事が必要な状況を作り出してしまいます。 わざと壊した屋根の写真を撮って「工事が必要です」とあなたに見せても、壊したところをあなたに見られなければ、信じてしまいます。